出典:青山剛昌/小学館/読売テレビ/yahooニュース
出典:青山剛昌/小学館/読売テレビ/yahooニュース

青山剛昌さんの人気マンガ「名探偵コナン」が、13日発売の連載誌「週刊少年サンデー」(小学館)2018年3・4合併号で“ターニングポイント”を迎えることが6日、明らかになった。6日発売の同誌18年2号の次号予告で「運命をも左右する超ターニングポイント到来!!!」と発表された。

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この画像の一番したを「次号、シリーズ完結編‼‼」に見間違えて焦った方もいるのではないでしょうか?笑 ちなみに私は勘違いして一瞬ビビりました笑

18年2号の最後で、次号の展開についてこのように書かれていました。

「(毛利)蘭との交際開始の喜びもつかの間、(工藤)新一の姿を目撃したという情報がネットで拡散されマスコミが殺到!! (江戸川)コナンのクラスメート行方不明事件も発生する中、怪し気な人物たちも動き出す……!!」

ネットでの反応

重要キャラが死ぬか 黒の組織関連で何か発展があるか

次号ターニングポイントかぁ、何か決断するんかな
マリアの行方不明もあって新一問題が一話で解決はないから
次次号より新一巡り長丁場のシリーズかもね、勿論ラム絡めた


これだけ長期間小学1年生やってるんだからもうサザエさんとしてやってくしかないんじゃないかな。

このタイミングでマリアが出てきたのは気になるよな

 


???「ワシじゃよ」

 


キャラに会わず取り乱したり焦る様子のコナンが前回の号では印象的でしたよね。

「怪し気な人物たち」というのが黒の組織の人物なのか。「ターニングポイント」という部分で、黒の組織のNo2Rum(ラム)の正体に触れられるのか、かなり気になりますよね。

なんだかクライマックスに少しずつ近いづいているようで、嬉しくもあり、少し悲しくもありっていう感じですよね。ただ、作者の青山氏は、100巻で終わりそうにないと話しておりますので、終わりはまだまだ先でしょう。